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【開催案内】5/17(日)東北大学プロジェクト「生成・分解・循環 :和紙を食べさせる会」inみちのく公園

2026/04/27


東北大学の「SOKAP- Connect(Sustainability Open Knowledge-Action Program by Connecting Multi-stakeholder)Projects」

「サスティナビリティ」がテーマの新興・融合研究を分野横断による「総合知」でもってプロジェクトを実施することで、社会的課題の発見・解決に寄与し、持続可能な社会の創造と人類社会の発展に貢献するのを目的として2023年に創設されました。

AOBAは、この文理融合研究(平たく言うと)事業の「通称:JINSEIプロジェクト」のメンバーとして活動させていただいております。

さて、この度、「JINSEIプロジェクト(代表:東北大学文学研究科准教授 小松原織香)」が企画したイベントをみちのく公園で開催する運びとなりました。

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開催概要『生成・分解・循環 和紙を食べさせる会』

日時:2026年5月17日(日)14時〜
場所:国営みちのく杜の湖畔公園 「自然共生園」
参加者:事前申込制15名限定
申し込み:https://forms.gle/YYHWe3nL8uAvQrvL7

参加費:無料 ※ただし、みちのく公園の入園料が必要です。

【プログラム】

手漉き和紙体験 講師:塚原英男(手すき和紙工房潮紙)

ミニレクチャー「環境にやさしい材料とは? 和紙と生分解」
講師:栗田大樹(東北大学環境科学研究科准教授)

ミニレクチャー「分解とアート ヤギのうんちを使って……」
講師:鈴木きか(アーティスト)

和紙で遊ぼう
講師:三原聡一郎(アーティスト)・孤伏澤つたゐ(作家)

和紙を食べさせよう

主催:JINSEIプロジェクト(代表:小松原織香 東北大学文学研究科准教授)
共催:国営みちのく杜の湖畔公園共生園・東北大学文学研究科・東北大学環境科学研究科

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生成・分解・循環・・・実は深いこのテーマを知りたい方、体験したい方、皆さまのお越しをお待ちしております!


 

 

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